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沿革

 

1974年  8月 有限会社英田エンジニアリング設立。フォーミングロール生産開始。
1976年  4月 冷間ロール成形機・造管機プラント生産開始。
1980年  4月 本社工場完成・移転。
1985年  4月 資本金4,000万円に増資。
1992年  7月 大阪中小企業投資育成(株)より投資を受ける。資本金6,000万円。
1994年  3月 無人駐車場管理システム開発生産開始。
1994年  4月 柵原工場完成・熱処理設備移転。
1996年  4月 関連会社 株式会社アズプロモーション設立。輸出入業務開始。
1997年  1月 破砕機各種関連製品・プラスチック粉砕刃生産開始。
1999年  7月 関連会社 パークン・パーク(株)設立。駐車場運営業務開始。
2000年10月 英田精密機械有限公司開業。
2001年11月 ISO9001:2000取得。
2004年  3月 ニューモデルフォーミング装置BURS21開発完了。
2005年  5月 日本塑性加工学会賞技術開発賞受賞(BURS21)。   BURS21詳細はこちら
2005年10月 グッドデザイン中小企業庁長官特別賞受賞(BURS21)。
2006年10月 グッドデザイン賞受賞(パワーボラード)。 パワーボラード詳細はこちら
2007年  8月 平成19年度中小企業・ベンチャー挑戦支援事業のうち実用化研究開発事業 交付決定。
2008年10月 熱処理・研究・生産棟完成。
2009年  4月 中小企業庁元気なモノ作り300社に選定。
2009年  5月 第17回中国地域ニュービジネス優秀賞受賞(BURS21)。  BURS21詳細はこちら
2009年10月 第4回ニッポン新事業創出大賞特別賞(BURS21)。
2011年  5月 塑性加工学会 塑性加工功績賞を受賞。
2012年  4月 フォーミングロール開発・生産棟完成。
2012年11月 本社・総合事務所完成。
2013年11月 平成25年度おかやまIT経営力大賞を受賞。
2014年  2月 中小企業IT経営力大賞2014 審査委員会奨励賞を受賞。
2015年10月 ものづくり日本大賞 優秀賞を受賞(組替レス式冷間ロール成形機)。
2016年 4月 フォーミングロール開発生産棟第2工場完成。

 

 

事業内容・製品

BURS21
「美は機能に従う」という英田ブランド戦略の一環として開発されました。これまで対応の遅れていた成形機業界の労務環境とデザイン環境を一新。日本の製造現場の活性化を誘発する起爆剤になるものと確信します。
FTL
熟練者不足の問題を解決し、低コストで高度な加工作業をユニバーサルデザインで実現した次世代型の精密チューブミルラインです。
フォーミングロール
フォーミングロールの「設計・熱処理・製作・トライ(試運転)を行なっています。これらを社内で一貫して行える業界屈指の体制を構築しています。
成形機・造管機・各種専用機
設計・製作・トライ・アフターサービスまで、企画段階から入らせて頂くことでお客様の要望にお応えしています。独自技術は決して他社には真似出来ないものとなっています。
ボラード・駐車場・駐輪場機器
環境と人にやさしく、より快適で、より安全な無人駐車場管理システムとハイクオリティで高い安全性を兼ね備えたボラードを提供します。
熱処理・刃物製造
当社で蓄積された技術は、各種金型からシュレッダー。粉砕機のカッターに、幅広く応用されます。金型は技術の結晶です。
空いた土地を活用して街を元気にパークンパーク
グループ企業が運営するパークンパーク。24時間営業の無人駐車場・駐輪場で地域社会へ貢献します。

ISO 9001認証取得